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2017  23:58:44

元ネットワークエンジニアの5度目のネットワークスペシャリスト試験もあえなく敗退orz、でも、収穫がなかったわけではないのが救いカモ(ぇ

平成29年度秋期ネットワークスペシャリスト試験合格発表nespe2017autumn_nopass.jpg

本日は、平成29年度秋期ネットワークスペシャリスト試験の合格発表日です(ぇ。



ってか、某京都検定1級の不甲斐ない自己採点結果にすっかり意気消沈し、このところずっと塞ぎ込んでいましたが、何気に先日受験した平成29年度秋期ネットワークスペシャリスト試験の合格発表日が今日だった訳ですね^^;。



このところ、受ける試験という試験で落ち捲くっているので、ネットワークスペシャリスト試験を受けたという事実さえも自身の記憶から消し去ろうとしていたよ(ちょw)。



ほんと、最近の俺はあらゆることから逃げているカモ><。

これではいけないとわかっていながらも、どうすることも出来ない自身の不甲斐なさが本当にもどかしい><。

とりま、本日が情報処理技術者試験の高度区分の合格発表が行われる日とあっては、渋々でも結果を確認するしかないジャマイカ(ダマレカスwwwww)。

その中には勿論、わたしの受験したネットワークスペシャリストの合格発表も含まれていますからね^^;。

正直、これ以上連敗街道をひた走るのは勘弁して欲しいけど、だからと言って合格できるような好材料もないのが実状だったりする(ガーソorz)。

5度目のネットワークスペシャリスト試験でも午後Ⅰ試験突破の自信ナシ><


それに、今回のネットワークスペシャリスト試験の自己採点の大方の予想でも、午後Ⅰ試験で合格ラインである6割にはとても届いたとは思えないので、今年もやはり午後Ⅰで散ることになりそう・・・。

せめて、一度でも午後Ⅰが突破出来れば、今後に向けての展望が少しは開くので、一歩前進するためにも是非とも午後Ⅰを攻略したいと思いつつも、なかなかその高い壁を越えられない俺ガイル(だめぽorz)。

ほんと、もう5回もこの試験受験しているのだから、いい加減、午後Ⅰ試験を突破したいものです><。

さて、そんなわけで、重い腰を上げて渋々結果を確認することにしましょう^^;。

平成29年度秋期ネットワークスペシャリスト試験の結果は如何に?


先に述べた通り、先日の自己採点の感触と、本試験で完膚なきまでに叩きのめされ、手応えどころかまともに試験問題を理解する事も叶わなかったため、今回も合格している自信は微塵もありません(ガーソorz)。

とは言っても、今回のネットワークスペシャリスト試験は問題が例年になく難しかったため、あわよくば傾斜配点とか来るのではと密かに期待していたりしますが、仮にソレが適用されたとしても合格ラインに到達するには至らないのではと見ています^^;。

尚、今回のネットワークスペシャリスト試験の合格率を確認したところ以下のようになっており、昨年(平成28年度)より大幅に下がっているのが見て取れます><。

平成29年度ネットワークスペシャリスト試験合格率:13.6%(平成28年度は15.4%)

なんと、昨年より1.8%も下がっています><。
やはり、それだけ問題レベルが上がっていると言うことでしょう><。

この結果を踏まえて考えると、傾斜配点が適用されたとは考えにくいですね^^;。
残念ですが、またしても厳しい現実を受け入れざるを得ないといけないのカモ><。

もっとも、前回は傾斜配点がなされたにも関わらず合格ラインに到達出来なかったので、この試験が甘くない事は重々承知していますけどね^^;。

さて、こんな紆余曲折していても仕方がないので、サクッと今回の試験結果を発表したいと存じます。
果たして不名誉な赤点を免れたのか、はたまた午後Ⅰ試験でまたしても涙を飲むのか否か><。

nespe2017nopass.jpg

そんなわけで、5度目のネットワークスペシャリスト試験の挑戦も無残に散る結果と相成りました><。

しかし、今回は収穫もありました(ぇ。

それは、5回目の挑戦にして初めて午後Ⅰ試験を突破したことです><。

そのおかげで、初めて午後Ⅱの採点して貰えたけど、得点がひでぇwwwww。
100点中36点とかお話にならん><。
ソレでも赤点を回避出来ただけヨシとするか(ダマレゴミwwwww)。

正直、今回の出来では到底午後Ⅰ試験を突破するに至らないと考えていましたが、大方の予想に反して辛くも、午後Ⅰ試験5回目の挑戦にして初の6割以上を確保出来ていました(ダマレクズwwwww)。

むしろどうやって6割取れたのか、あの自己採点結果からは伺い知れん^^;。

ってか、5回目で合格ならまだしも、ようやく午後Ⅰ試験初突破とか、どんだけ頭悪いんだ俺は><。

それでも、積年の鬼門だったこの午後Ⅰ試験を突破出来た事は、わたしにとって一つの関門を越えた事を意味するので、まだこの試験に挑戦する資格は辛うじて得られているのカモ(ぇ。

それにしてもマジ点数ギリギリすぐるwwwww。
ぢつに俺らしい突破の仕方ダ(ヲィw)。

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5回目の受験にして午後Ⅰ試験突破も、所詮はまぐれ当たりに過ぎないのか><


今回、幸いにも午後Ⅰ試験を通過出来たとは言え、これは決してわたしの実力ではなく、何か神の見えざる手(笑)が働いたと考えるのが妥当カモ(えーw)。

だって、自己採点の時点ではとても合格ラインに達したとは思えなかったし、記述の内容が不足していたり、そもそも問題文が読み解けておらず、見当違いな事も多く書いていたため、今回、ギリギリとは言えなぜ合格ラインの6割を突破出来たのか自身で理解出来ていないのが実状です^^;。

これは一度情報処理推進機構(IPA)の公式サイトから正式に発表された模範解答と照らし合わせて検討してみる必要がありそうですね^^;。

今回の午後Ⅰ試験の突破が只のまぐれ当たりにならないよう、今一度今年の問題をしっかりと分析して、同じ轍を踏まないように心掛けていきたいと存じます><。

本当に今のままではただのまぐれ当たりですからね(ちょwww)。

でないと、何が良くて何が悪かったのかがわからず、来年受けたとしてもほぼ間違いなく苦戦を強いられるのは目に見えているからね><。

それに情報処理技術者試験の要と言っても過言ではない、「高度な国語力」を求められるこの難関試験を突破するためには、やはりネットワークスキル以外に問題文を読み解き、与えられた設問に適切に答える力を養わない限り、本当の意味での合格は覚束ないと考えております><。

実際、午後Ⅱ試験は5度目の受験にして初めて採点して貰えたとは言え、ほぼ爆死状態(笑)で、明らかにネットワークスキル以前に問題文を読解する能力が不足していることが、その得点からも見て取れます><。

このまま同じような学習を続けたのでは来年もきっと同じような結果になる事でしょう><。

ネットワークスペシャリスト試験に合格できる方とそうでない方の違いとは(ぇ


合格出来る方と出来ない方、その違いに気付けない限り、わたしもその他大勢の不合格者の中に埋没する事になるのは必至です><。

一体、合格を勝ち取れる方とそうでない方の違いは何なのでしょうか><。
いい加減、この違いを明確にし、正しい方法論で合格を勝ち取りたいと考えています><。
さすがに5年も受験しているんだから、いい加減、正しい学習方法を見つけ出したいというのが本音です><。

確かに、論文系の方が難度は高いとされていますが、ソレでも技術を問われる試験では、わたしはネットワークスペシャリスト試験が一番難しいと考えております><。

もっとも、どのように捉えるかは人それぞれだと思いますけどね^^;。

ほんと、この試験ほど受験回数と合格者に開きがあるものもないカモ(ぇ。

1回目の受験であっさり合格出来る方もいれば、2回、3回と受験しても合格に手が届かない方もおられます^^;。
俺なんて5回受けても受からなかったけどね(だめぽorz)。

更にネットワークの実務経験がない方が1回目の受験であっさりと受かったかと思えば、現役バリバリ(笑)のネットワーク技術者が2回、3回、あるいは5回以上受けても合格に手が届かないという厳しい現実があります><。

これは言ってしまえば、午前試験までは言わば知識を試すウォーミングアップのようなもので、午後試験は如何に文章を読み解き、出題者の意図に沿った解答を作成出来るかに掛かっているわけです^^;

そのため、実務経験のない純粋なネットワーク知識のみを身に付けた方が、問題文をしっかりと読み解き、出題者の意図に合わせた解答を心掛けることであっさりと合格されているわけです(ぇ。

まったく羨ましい限りです(ヲィw)。

ネットワークスペシャリスト試験は高度な国語力抜きにしては語れない!?


勿論、過去問を相応に解き、ネットワークの応用スキルも身に付けておられる事と存じますが、この試験の肝はやはり読解力と文章作成能力にあると考えます><。

ある程度のネットワークスキルがあり、文章読解力のある方なら、この試験に合格する事はそれほど困難ではないのかもしれません><。

だから、たった1回の受験で見事合格されているのだと思います^^;。

本当に彼らは尊敬に値しますし、その天才肌が羨ましいですw。

勿論、相当な努力をされている方もおられる事と存じますが、ソレでもこの超難関試験にたった1回で合格するというのは凄いことだと思います^^;。

逆にわたしのように実務経験がありながら、一向に合格出来ない方というのは、技術がありながら、IPA特有の難解な言い回しの問題文を読み解く事が出来ず、持ち前のネットワークスキルを殆ど活かす事が出来ていないからだと考えます><。

この際俺に技術があるかどうかは置いておくけどね(ちょwww)。

改めて情報処理技術者試験が、技術を問う試験と同時に、高度な国語力をも問うているものだと認識するに至りました><。

なぜ技術者が国語力を問われる必要があるのか、甚だ疑問ではありますが、問われる以上、避けては通れないのが本当に辛い><。

わたしと同じく、テクニカル系最高峰とされるネットワークスペシャリスト試験の受験に苦しまれている方、共にこの超難関試験を攻略する方法を模索し、突破口を見出していきましょう><。

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