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2017  14:37:41

元ネットワークエンジニアの京都検定1級への道は果てしなく険しいorz

京都検定1級学習編kyoto-kentei-1grade-far.jpg

連日の猛暑の中、皆様如何お過ごしでしょうか(ぇ。

ほんと、これだけ暑い日が続くと何もする気力がなくなりますね(ガーソorz)。
くれぐれも熱中症に気を付けて日々をお過ごし頂ければと存じます^^;。

そのような中、わたしはと言えば、来るべき京都検定1級に向けて日々学習を行っている所存です。



更に、先日申込みが開始された平成29年度ネットワークスペシャリスト試験に向けても鋭意学習を行っており、うだるような暑さの中、捲土重来を来すべく、日々研鑽を積んでいる所存です^^;。

但し、相変わらず一向に出来るようにならないんだけどね(だめぽorz)。



もっとも、ネスペ試験についてはこれまで幾度も学習を行ってきていることもあり、ある程度ナニヲすべきか理解しているつもりですが、京都検定1級に関しては、正直どのような対策を採れば良いのかわかっておらず、あれこれと思案を巡らせている所だったりします(ぇ。

そこで、今回はこの京都検定1級に関する取り組みについて考えていきたいと存じます^^;。

覚えても覚えても次から次へと忘れる京都検定学習><


只でさえ、京都に関するマニアックな知識とそれらに関する確実な理解が求められる京都検定1級ですが、問題の解答時に正しい漢字表記を行う必要があり、公式テキストに記載の漢字は確実に記載出来るようになる必要がある事から、用語のみならず漢字を踏まえて学習する必要があります><。

新版 京都・観光文化検定試験公式テキストブック

つまり、知識を抑えるのみならず、正しい漢字表記で確実に記載出来るようにならなければ、到底合格は覚束ないわけです><。

京都検定1級は全て記述式で行われるため、漢字表記が必要なものは確実に記述できなければなりません><。
これは、短答形式で答えるもののみならず、小論文による解答が必要な場合も然りです><。

一般的に京都検定1級では、短答形式による問題と、小論文形式で述べる必要のある問題があり、それらに対応するために求められる知識は並大抵のものではありません><。

何より、全て書き問題のため、確実に覚えていないと正しい答えを導き出す事が出来ません(ガーソorz)。

しかし、現実は漢字を正しく記載するどころか、1級に求められる知識もかなり曖昧な状態で、いくら頭に叩き込んでもその傍から忘れる有様で、ほんと自身の記憶力の無さに辟易していたりします><。

ほんと、覚えても覚えても次から次へと忘れる状況に、一向に学習が進まない状況です><。
極端に言えば、5つの項目を覚えたとしても、その瞬間に以前覚えた6個の項目を既に忘れているといった有様です(ヲィwwwww)。

それってむしろマイナスじゃん(ガーソorz)。

マジ、最近になって、以前に比べて何だか物忘れが激しくなってきた希ガス(ガーソorz)。
明らかに昔に比べて記憶力が減退していると思われ(ガーソorz)。

情けないとは思うけど、やっぱり寄る年波には勝てないのかも^^;。

しかし、このままでは一向に学習が捗らないのもまた事実・・・。
正直、過去問集に取り組んでみたものの、そのあまりの出来に激しく学習が足りていない事を痛感しました><。

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第13回京都検定の過去問を購入!?


一応、先日発売されたばかりの第13回の京都検定の問題が収録された過去問集を購入し、ざっと流し読み程度で1級の過去問に取り組んでみたものの、合格点には程遠く、まだまだ1級の過去問が解けるレベルにない事を認識するに至りました><。

京都検定 問題と解説〈第13回〉

表紙の鶏絵で伊藤若冲だとわかりますね(ニヤw)
kyoto-kentei-13th-past-questions1.jpg
比較的1級の難度が抑えられていたとはいえ、一般的に見れば超難問です><

一冊で1級から3級までの問題が収録されており、コンパクトに纏まっているので効率よく学習する事が出来ます。

また、詳細な解説が加えられており、これらの内容をしっかりと理解する事で高い実力を身に付ける事が可能となっています(ぉ。

裏面には、第13回で出題された公開テーマ問題の情報が記載されていますw
kyoto-kentei-13th-past-questions2.jpg
今年の1級の公開テーマは「京都の塔」だけど果たしてどうなることやら(ぇ

何気に近々、この「京都の塔」をテーマにした1級対策講座が行われる予定なので、密かにソレに参加しようとしていたりする(ニヤw)。

その模様はまた後日述べるカモナーw。

もっとも、1級の場合は理解するだけでなく、実際に書けるようにならないと意味ないんだけどね(ぁ。
これが2級や3級だと曖昧な知識でも、選択肢から答えを導き出せたりしますw。

1級の場合、その答えとなる選択肢がなく、答えを自分で導き出した上で、それを正しく記述しなければならないので、そのレベルには雲泥の差があると言っても過言ではないでしょう><。

やはり、ある程度の知識を蓄え、それらを確実に記述出来るようにならないと、勝負するための土俵にすら上がれないわけです><。

改めて、1級取得者の実力は凄まじいものがあると認識するに至りました><。

やっぱ、1級取得者は凄いわwwwwww。

そのため、次に示す方法で、徹底的に反復学習をしてみる事にしました(ぇ。

京都検定1級BOTで呟かれている問題をひたすら解く(ぇ


何か効率よく学習できる方法はないものかと探していたところ、ツイートでひたすら京都検定1級レベルの問題を呟いている「京都検定1級BOT」なるものをハケーンしマスタ(ニヤw)。



正解は、順に「龍心池(りゅうしんち)」、「跨龍橋(こりゅうのはし)」、「先心滝(せんしんのたき)」、「一文字型手水鉢」となります。
尚、このような文言を覚えているだけでなく、正確に書けないと得点出来ません><。

こんな感じで、詳細な内容が問われ、それらを正しく書ける必要があります><。

早速、その呟かれている問題を幾つか解いてみたのですが、どの問題も一筋縄ではいかないものばかりで、手応え充分というか殆ど手も足も出ない有様で、自身のあまりの知識の無さに泣きたくなったのは内緒(だめぽorz)。

むしろ、本試験より難しい問題も多数あり、解き応え抜群だったりする(ニヤw)。

でも、中にはこれまで培った知識で解けるものもあり、問題の難度の差がかなり激しい希ガス(ぁ。

ってか、本試験でも比較的基本的な用語を問うている場合もあり、そのような問題を確実に解くためにも今一度知識の見直しをする必要性を感じました(ぇ。

その上で、応用的な知識を積み重ねていくことで着実に実力を身に付ける事が出来ると考えます。

そして、問題との関連知識を公式テキストで確認する事で、より深い知識が得られるものと考えています^^;。

本来なら、1級取得のために公式テキストの内容を読み通す必要があるんだけど、あのテキストを読むのは正直大変なので、まずは実際に本試験で出題されている項目及び関連事項から抑えていこうと考えています^^;。

ぢつは一度公式テキストを読破しようと意気込んでみたのだけど、50ページくらいで力尽きた(笑)のは内緒(ヲィwwwww)。

更に、足繁く京都詣でを続ける事で、実際に見聞きした経験が力となり、記憶の忘却をある程度防いでくれるのではないかと考えている所存デス(ダマレカスwwwwww)。

でも、ほんと最近の物忘れの頻度マジぱねぇwwwww。

これからは記憶力との戦いになりそうなヤカン^^;。

そんなわけで、上記の「京都検定1級BOT」の問題がある程度解けるようになった段階で、順次過去問に取り組んでいこうと考えております^^;。

併せて、わたしにとって最も鬼門である小論文対策も講じていきたいと考えております><。

難しいのは百も承知ですが、その高くそびえ立つ壁を一歩ずつ着実に攻略していきたいと考えておりますw。

京都検定1級を目指される皆さん、是非共に研鑽を積んでいこうではありませんか(ダマレクズwwwww)。

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