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2017  23:40:53

元ネットワークエンジニアの動き始めた第14回京都・観光文化検定試験(ぇ

第14回京都・観光文化検定試験公開テーマ問題kyotokentei2017-exam-start.jpg

昨年12月に実施された第13回京都・観光文化検定試験(京都検定)から、早4ヶ月、まだ第14回京都検定の具体的な内訳は発表されていないものの、先日、毎年恒例の公開テーマ問題の各級毎の公開テーマが発表されました(ぇ。



具体的にどのような公開テーマが設定されたのかは後ほど述べたいと存じます(えーw)。

第14回京都・観光文化検定試験始動(ぇ


尚、第14回京都検定の実施日は平成29年12月10日(日)となっております。
第13回(平成28年12月11日実施)と一日違いになっていますねw。

今年の受験を考えておられる方は、試験日までの時間を逆算して、学習に取り組んでいきましょうw。
また、受験対策として、実際に京都の町を歩いて回るのも有意義です(ぉ。
自身で見聞きしたものは確実に頭に残りますからね(ニヤw)。

上記の通り、現時点(2017年4月26日)で判明しているのは、試験日時くらいのものですが、この時期に公開テーマが発表された事で、各級毎に公開テーマ問題を考察し、出題されるポイントを予想してみることで、本格的に学習を開始する前のウォームアップとして取り組んでみては如何でしょうかw。

きっと、今スタートを切る事で、多くのライバル達に差を付ける事が出来ると思いますヨ(ニヤw)。

もっとも、わたしの場合、IT系資格に焦点を定めているため、中々他資格にまで目が行き届かないのが現実ではありますが、やはり京都に住まうものとして、この京都検定だけは是非とも極めたいと考えております><。

むしろ、ITエンジニアでなくなったわたしに、IT資格を取得する意義があるのか甚だ疑問なんだけどね(ちょwww)。

まあ、やっぱり一度は志したIT資格なんだから、自身の納得の行くまで挑戦したいというのが本音なんだけどね(ダマレカスwwwww)。

京都検定1級を取得するために必要な事><


昨年受験した第13回京都検定にて念願の2級に合格したものの、その後、次第に他資格の学習にシフトするようになり、あれから殆ど京都詣でを行えていない現実に、少し焦りを感じ始めていたりします^^;。




さすがに、そろそろ京都詣でを再開しないと、最難関である1級の取得は夢のまた夢となってしまいますからねorz。

むしろ、1級に合格出来る可能性は限りなく低いので、これまで以上に真剣に学習に取り組む必要性を感じています><。

只でさえ、昨年の2級挑戦時に持てる力の限りを尽くして頑張ったつもりなのですが、今年挑戦を考えている1級はソレより遥かに難しく、生半可な努力では手も足も出ないレベルですからねorz。

明らかに今までの自身の実力を遥かに上回らないと合格は到底覚束ないでしょう><。

そのように考えると、これまで以上に京都詣でに力を入れ、より多くの寺社・仏閣、史跡巡りをする必要があると思われます><。

また、1級の試験は全て書き問題で、論述問題も出題されるため、単に知識を詰め込むだけではなく、1つ1つの事項をしっかりと理解した上で、それを纏める力も要求されるため、非常にシビアであると言えます><。

よって、1級に合格するためには、語句などの書き問題に答えるだけではなく、論述問題にも対応するための実力を養う必要があるというわけです><。

1級の合格ラインは150点中120点以上で、8割以上の得点が必要とされますが、合格するためには、論述問題での得点は必至です><。

書き問題だけでは、合格ラインに到達出来ないため、この論述問題対策を如何に行うかが今後の学習を行うに当たり、非常に大切になってきます><。

しかし、裏を返せばソレだけ深く京都に精通する事が出来るため、ソコに遣り甲斐を感じていたりもします(ニヤw)。

まさに武者震い(笑)が止まらないといった感じで、これまで体験したことがない未知の領域に飛び込んでいきたいと考えております(ぇ。

今回発表された公開テーマ問題の学習と併せて、しっかりと試験対策を練っていきたいと考えておりますw。

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第14回京都・観光文化検定試験の公開テーマ問題発表!(ぇ


今回発表された公開テーマ問題の公開テーマは下記の通りとなっております。
各級ともに捉え難い内容で、どれも一筋縄ではいかないテーマだと思います^^;。

【第14回京都・観光文化検定試験 公開テーマ問題】

[3級] 京都駅界隈(かいわい)

[2級] 京都 茶の文化

[1級] 京都の塔

第14回京都・観光文化検定試験 公開テーマ問題

何だかどの級もざっくりとした内容で、捉えどころがないというか、掴みどころのない内容で、何とも言えないですね^^;。

まったく、予想以上に学習に苦慮しそうな内容をチョイスしてきやがったゼ(ダマレクズwwwww)。

まあ、3級の「京都駅界隈」や2級の「京都・茶の文化」に関しては、ある程度内容が予想出来そうなので、ソレなりに対策の立てようはありそうだけどね(ニヤw)。

例えば、3級の「京都駅界隈」だったら、実際に京都駅周辺を歩き回ってみれば、何か見えてきそうだからね(ニヤw)。

あの辺りは色々なものがあるので、周りに注意して歩くと様々な発見があるかもナーw。
もっとも、この方法が採れるのは地元民くらいのものだけどね^^;。

その意味で他府県の方は不利だけど、京都に来た際に京都駅周辺を少し歩いてみるだけでも、何か気付きがあるかもネ(ぇ。

2級の「京都 茶の文化」については、茶道の歴史や文化をしっかりと抑えておけば充分対応出来るのではと思います(ぉ。

また、実際にお茶に関する様々なものを見聞きする事で、より理解が深まるのではないかと思います(ぇ。
例えば、茶器や茶道具を実際に見てみるとかネw。

博物館や美術館等でそのような催しがあれば、積極的に鑑賞されてみることをオススメします。

更に、お茶は寺院や武家との関わりが強いので、その辺りも併せて抑えておくといいかもネw。

1級の公開テーマは何とも掴みどころのないものに^^;


さて、1級の公開テーマの「京都の塔」ですが、かなりざっくりとしたテーマで、正直どのように捉えれば良いのかわからないのが実情だったりします^^;。

これは果たして「京都タワー」のような文字通りタワーを指すのか、ソレとも、東寺の五重塔や清水寺の三重の塔などの寺院にある塔を指すのか、あるいは仏舎利などの塔を指すのか、はたまたソレ以外のナニカなのか、如何ようにも捉えられるような内容のため、正直、どの塔の事を指しているのか判断に困っているのが正直な感想です><。

まったく、なんて捉えどころの無い内容を公開テーマにしたんだか(ガーソwwwww。

さすが、1級の公開テーマだけあって一筋縄ではいかないテーマだわorz。

とりま、現状、「京都の塔」が何を指すのか判明しない以上、京都にある塔らしきものは出来る限り抑えておいた方が良さそうだ><。

まさか、「京都タワー」だけという事はないだろうしね(ぇ。
確かに、京都で塔と言えば、昭和39年建設の「京都タワー」が真っ先に思い浮かぶけどね(ぁ。

デモ、1級がソレだけで終わるはずもないだろうし^^;。

正直、どのような内容が出題されるのか皆目検討も付きませんが、出題される可能性のあるものは極力抑えておきましょう><。

まさか、こんな捉えどころのない内容が公開テーマになるとは思わなんだorz。

そんなわけで、今年の京都検定に挑戦を考えておられる同志諸君(笑)、共に日々研鑽していこうゾ(ダマレゴミwwwww)。

そして、京都検定1級の攻略を考えておられる方、ナニカ良い知恵があったら是非伝授してくだせぇ(シネヨwwwww)。
他力本願じゃ京都検定1級は取れんぞ(ガーソorz)。

とりま、本格的な学習に向けて準備をばw。

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