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資格取得でネットワークエンジニアへの道が開けます。
資格取得に役立つ勉強法を自身の体験を交えて紹介します。
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資格を手に入れてネットワークエンジニアになろう

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2016  17:55:53

元ネットワークエンジニアのサーバ寄り技術書入門としてオススメ♪

インフラエンジニアの教科書インフライメージ画像

今回は、インフラ基盤の設計から運用フェーズに至るまで、各段階でサーバ選定及び構築、運用に渡って広く関わる事になるインフラエンジニア向けの書籍を紹介致します。

インフラエンジニアの教科書

新入社員向けに書かれた入門書ではありません


尚、著者のLINE株式会社の方は、本書が新入社員向けに書かれた入門書と仰られていますが、額面通り受け取ると、中身を読んでからきっと戸惑う事になるでしょう。

明らかに、IT知識についてソフトウェア・ハードウェアの一通りの基礎知識を持っている方向けのものとなっています。
恐らくPC自作経験や自宅サーバ構築経験をお持ちの方であれば、本書の内容はすんなり頭に入ると思います。

なぜなら、本書を読みこなすには最低限仕入れておかなければならない知識があるからです。
もし、何の前提知識も無く本書を読み始めると、早い段階で挫折すると思います。
残念ながら、まったく何も知らない素人向けではありません。

参考までに私は本書を2回繰り返して読みましたが、未だに理解出来ていない箇所が残っています。
更に読み込みを行っていこうと考えています。

新卒社会人向けと思って本書を読むと、難解な内容に目を背けたくなるかも
infraengineer_textbook.jpg
出来る限り基礎知識を身に付けた上で、お読みになられる事を強く勧めます

著者の方には失礼ですが、ご本人が考えておられる程、入門的な内容ではありません。
特にハードウェア的な知識なくして本書を読み進めても、恐らく殆ど理解出来ないと思います。

最低でもハードウェアの基礎知識は必要


最低限でもメモリの概念、HDDの仕組み、CPUについての知識が求められます。
最近主流となりつつあるSSDについてもある程度の前提知識が求められます。
その上で冗長化技術であるRAIDについてもある程度精通している必要があります。

更にサーバに用いられている仮想化技術、SANやNASやDASによるHDD共有技術等についても抑えておく必要があります。
とても、会社に入りたての新入社員が読んですぐに理解できる内容ではありません。

以上から考えて、これまでPCに触れた事のないまったくの素人には本書の内容は厳しすぎます。

インフラエンジニアは何でも屋で負担が大きい?


また、わたしはインフラエンジニアという文言があまり好きではありません。
なぜなら、インフラ基盤全般に渡って広範囲に立ち回らなければならず、如何にも不足しているITエンジニアの仕事量を故意に増やそうとしたものに写るからです。

昨今、このインフラエンジニアと呼ばれる人達が増えていますが、その大半が激務を強いられ、その負担は凄まじいものがあります。
精神を病み、体を壊す方も決して少なくはありません。

会社によって、業務範囲には差異があるでしょうが、それでもプロジェクト全般に渡って、サーバの選定から購入、構築、運用に至るまで携わる事が殆どでしょう。
場合によってはデータセンター等での運用を行う為の契約関連にまで及ぶ事もあるでしょう。

インフラエンジニアとネットワークエンジニアの区分が曖昧に


更にネットワークエンジニアの業務範囲にも踏み込み、ネットワーク機器の選定から購入、ルータ・スイッチ・ファイアウォール等の設定まで担当しなければならないケースもあります。

そうなると、もはやネットワークエンジニア・インフラエンジニアの厳密な区分がなくなり、インフラ基盤全般に携わる何でも屋と言った方が良くなるでしょう。

あまりこんな事は言いたくないですが、インフラに関する只の便利屋と言っても差し支えありません。
そのため、わたしはインフラエンジニアという都合の良い言葉が気に食わないのです。

インフラ基盤全般に渡って学びたい方におすすめ


ですが、インフラ基盤全般に渡って基礎知識を仕入れておく事は決して無駄にはならないと思います。
その意味で、インフラ基盤で用いられている様々な技術を学ぶ意義はあると思います。

どのようなフェーズに携わるのであれ、一通りの流れを掴んでおかないと、自身が何をすべきか見失う事になりかねませんからね。

尚、本書には現役のITエンジニアでも普段お目に掛からない用語が多数登場するので、意外に知らない事もあるかもしれませんよ。

一例を挙げれば「デデューブ」という用語がありますが、お恥ずかしながらWindows Server OSに携わった事がありながら、現役時はその言葉を全く知りませんでした。

これは、日本語に訳すと「重複排除」という意味ですが、主にバックアップ時の重複部分を自動的に排除する機能についての用語となります。
皆さんの中でも「デデューブ」という言葉を聞いた事がない方もいらっしゃるのではないでしょうか。
「重複排除機能」については承知していましたが、「デデューブ」という言葉は当時はまったく知らずに業務に当たっていました。

このように現役の技術者でも知らない用語が多数登場するので、目を通しておいて損はないと思います。
現役の技術者の方は知識の棚卸しとして使えると思いますよ。
但し、先に述べた通り、新卒社会人及びIT初心者にとっては本書の内容は厳しいと考えます。

少なくとも最低限のIT知識を仕入れた上で、本書をお読みになられる事をオススメ致します。
その意味で、初学者向けには本書をオススメ出来ない事をここでお断りさせて頂きます。

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9 Comments

TA_TU  

相互リンクのご依頼

初めまして。
IT資格のSan-ta Blog管理人のTA_TU(たつ)と申します。

にほんブログ村をきっかけに、ブログ拝見しています。
いろいろと意見に共通するところが多く、是非こちらから外部リンクを
張らせていただきたいと思っております。

もし宜しければ、相互リンクの形とさせていただければ幸いです。

お手数ですが、ご検討をお願いいたします。

2016/01/08 (Fri) 08:56 | EDIT | REPLY |   

資格ゲッター  

Re: 相互リンクのご依頼

TA_TUさん

初めまして~、資格ゲッターと申します。
この度は当ブログを閲覧頂きありがとうございます。

幾分カオス(笑)な内容ではありますが、どうぞゆっくりして行ってくださいませw。

>いろいろと意見に共通するところが多く
そう言って頂けるとありがたいです^^。
わたしも先刻TA_TUさんのサイトを閲覧させて頂き、少しですが内容を確認させて頂きました。

IT方面という事、資格学習の指針となるという事で、わたしと共通している所が多々あると感じました。

>もし宜しければ、相互リンクの形とさせていただければ幸いです。
大した内容ではないですが、リンクを張って頂けるのならありがたいです。
是非よろしくお願い致します。

2016/01/08 (Fri) 20:18 | EDIT | REPLY |   

資格ゲッター  

相互リンクありがとうございます^^

TA_TUさん

こちらもリンク張らせて頂きましたので、ご報告致します。

それでは、今後ともよろしくお願い致します。

2016/01/09 (Sat) 08:43 | EDIT | REPLY |   

えんじにあ  

勉強

こんにちは

資格の勉強についてなのですが、CCNA とITILファンデーションの勉強期間はどのくらいかかりましたか? また、どのような勉強方法をおこないましたか?
すみません、くだらないことを聞きまして。

2016/02/23 (Tue) 21:25 | EDIT | REPLY |   

資格ゲッター  

Re: 勉強

えんじにあさん

初めまして~、資格ゲッターと申します。
このような辺境の地にようこそお越しくださいましたw。
歓迎しますよん♪

>CCNA とITILファンデーションの勉強期間は
取り急ぎITILファンデーションの学習期間と受験勉強について過去の受験記のURLを張っておきます。
宜しければご覧になってくださいませ。

ITLIV3ファンデーション受験記
http://jukenki.com/report/exin/EX0-101/index.cgi?mode=view&no=73

リンク先に詳細に書いていますが、以下に簡単に纏めます。

学習期間:概ね1ヶ月但し本気出したのは試験2日前(笑)
勉強方法:黄本と呼ばれるバイブル本を3回ほど読み込む

当時(2012年)と異なり、現在はシラバス2011になっているので、若干出題傾向は変わっていると思いますが、概ね基本的な所に関しては大差ないと考えます。

V3からバージョンが変わっていないのであれば、以下の項目をマスターすれば合格出来ます。
尚、合格ラインは65%です。

1.サービスストラテジ(サービス戦略)
2.サービスデザイン(サービス設計)
3.サービストラディション(サービス移行)
4.サービスオペレーション(サービス運用)
5.継続的サービス改善

ITILは上記の5分野に大別できます。
Ver3から更新されている場合はこの限りではありませんが・・・。

以上を念頭に学習してみてください。

尚、CCNAの学習方法に関しては今しばらくお待ちください。

以上となります。

2016/02/25 (Thu) 01:59 | EDIT | REPLY |   

えんじにあ  

勉強

資格ゲッターさん

えんじにあ です。
さっそく、早い返事ありがとうございます。

なるほど、勉強期間は1か月くらいでしたか。
ping-tの合格者体験記を見ると、勉強期間が2週間、3日とかばらばらで
しかも短期間合格でしたのであまり参考になりませんでした。

以上、ありがとうございます。

2016/02/25 (Thu) 14:30 | EDIT | REPLY |   

資格ゲッター  

Re: 勉強

えんじにあさん

コメント大変遅れまして申し訳御座いません><。

CCNAの目安となる学習期間と、簡単な学習方法について以下に記載致します。
尚、あくまでわたしの個人的見解ですので、参考程度にお考え頂ければ幸いです^^;。


~CCNAの学習期間及び学習方法~

1.学習期間について

①ネットワーク知識が皆無、又は業務経験がない場合
・独学の場合-最低3ヶ月程度の基礎学習が必要(PCスキルも不足している場合は6ヶ月以上かかる場合もあり)
・Linuxアカデミー等の専門機関で学ぶ場合-講師が優秀なら何も知らない初心者でも2~3週間で合格できる可能性あり
但し、専門学校で学ぶ場合は出費が嵩みます。(数十万円以上~)

②充分なネットワーク知識があり基礎は全てマスターしている、又は業務で定常的にネットワーク機器を用い、コマンド入力を行っている場合-独学でも基礎を理解又は実務が理解出来ている為、1週間~1ヶ月程度で充分合格可能
余裕を持って2~3ヶ月程度の学習計画を立てると高確率で合格出来ます。

CCNAは国家試験とは違い、実務能力重視なので、重箱の隅を突くようなマニアックな問題は出ません。

合格の鍵は、実務能力を試されるシミュレーション試験で如何に得点出来るかに掛かっています。
細かい用語を丸暗記するよりは、一つでもコマンドを覚える方が有意義です。

上記から、余程事前知識があるか、優秀な講師に恵まれない限り、短期合格は困難な試験と言えます。
厳しい事を言うようですが、決して初心者向けの試験ではありません><。

また、シスコ語と言われる意味不明な言葉の羅列に苦しめられる可能性もあり、おかしな日本語翻訳との戦いにもなります><。

これに関しては受験者が何度訴えても一向に改善される兆しが見えず、甘んじて受け入れざるを得ない状況で、皆意味不明の日本語に苦しめられてきました><。

以上をご理解の上、学習の判断材料にして頂ければと存じます。

2.学習方法について

CCNAはシスコシステムズのルータやスイッチ等自社製品に関するものになっていますが、基本的にはネットワーク全般の基礎知識を広く問うものになっています。

よって、基本的なネットワークに関する知識があれば大丈夫です。
但し、先に述べた通り、自社製品に関する知識が問われるので、シスコルータやスイッチの挙動及び、各種設定や確認を行う為のコマンド(シスココマンド)の理解が求められます。

つまり、学習方法としては、基礎的なネットワーク知識の習得+シスコ製品の使用方法という二本柱で行う事になります。
このどちらが欠けても合格する事は適いません。

また、ネットワーク知識が全くない状態でCCNAの学習を行う事はオススメ出来ません><。
なぜなら、学習用のテキストやサイトはある程度ネットワークを理解出来ている事を前提に作られているので、全く何も知らない初心者を対象とはしていないからです><。

もし、現時点でネットワーク知識に自信がないのでしたら、まずは国家試験であるITパスポートの受験からオススメします。

この試験はITスキルの基礎知識の理解度が試され、コンピュータ科学分野からソフトウェア、ハードウェア、テクノロジー、IT業務知識までを広範に問われる為、網羅的に知識を身に付ける事が出来ます。

ITパスポート
https://www3.jitec.ipa.go.jp/JitesCbt/

ITパスポート試験ドットコム(学習用及び演習用サイト)
http://www.itpassportsiken.com/

勿論、ネットワークについても広く浅く問われる為、この試験に合格出来ればCCNAの学習を始めるためのスタートラインに立ったと言えるでしょう。

その上で下記のサイトで基礎学習を行い、問題演習をこなしてください。

また学習前に軽くCCNAの概要を掴んでおくのも良いでしょう

・1週間でCCNAの基礎が学べる本

CCNAイージス-CCNAに合格する為の基礎知識を学ぶ場(基礎知識習得)
http://www.infraexpert.com/info/ccnaz7.html

CCNAへの道-身につけた基礎知識を実務に応用する能力を身につける(コマンド理解が主)
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20051031/223754/?rt=nocnt
少し情報は古いですが、今でも充分に使えます。

ping-t-学習した内容がインプット出来ているか実際に問題演習を行って確認(一部有料コンテンツあり)
http://ping-t.com/

その他市販されている問題集等(例)

・徹底攻略Cisco CCNA Routing & Switching/CCENT問題集

学習指針のみを示したまでなので、詳しい記載は割愛しますが、CCNAに合格する為のスキルは結局以下の2つしかありません。

1.ネットワークの基礎知識を実務に活用する能力
2.シスココマンドを用いて適切にシスコルータやスイッチの設定状況を確認し、コマンド結果を理解出来るか

大別すれば上記の通り2つのみなのですが、実際に求められる要素は多種多様です。
最低でもIPアドレスとサブネットマスクの組み合わせは完璧にしておいてください。
本試験では当たり前のようにアドレス計算が問われます。

先に紹介したping-tのコンテンツ内で無料で学習する事が出来ますので、是非繰り返し学習する事をオススメします。
これが出来ないと大半の問題で躓くことになると思います><。

尚、CCNAではルータやスイッチの設定までは求められないので、主に「show」コマンドを用いてネットワーク機器の設定状況を調査する事になります。
これが出来ないと合格は覚束ないでしょう。

例)
show running-config
show vlan
show ip route等

本試験では上記の事柄がシミュレーション試験でシナリオ問題として問われます。
詳しくは下記で本試験形式に試験前に慣れて置いてください。

認定試験チュートリアル
http://www.cisco.com/web/JP/learning/exams/cert_exam_tutorial.html


以上、駆け足で記載させて頂きましたので、まだまだ不明点等あるかもしれません。
もし、何かお困りの事がありましたら遠慮なくお問い合わせください。

長文コメ失礼致しました。

2016/03/06 (Sun) 21:22 | EDIT | REPLY |   

えんじにあ  

ご教授ありがとうございます。

資格ゲッターさん


こんにちは、えんじにあ です。

CCNAについての勉強のご教授ありがとうございます。
ここまで、CCNA対策について丁寧に回答してくださるとは
思っていなかったので、恐縮です。

CCNAの学習についてはネットワーク、シュミレーション対策を行うとのこと了解しました。言われてみれば、シスココマンド、シュミレーション対策がまだまだでした。
ネットワークの知識はTCP/IP、サブネットマスク、等基本はあるくらいですね。

ちなみに本日、ITILファンデーションの試験を受験し、合格することができました。
ただ、合格点ぎりぎりの65%でした。いやー危なかったです。
ITILファンデーションの試験は以前よりも受験料が値上がりして今は26,000円なので、不合格になるとかなり落ち込むところでした。

ちなみに私はIT経験(笑)が約3年くらいあり、
現在はオペレータをしています。夜勤などの交代制勤務です。

ITパスポートなのですが、偶然にも3年前に取得していました。
たしか筆記試験最後の時に取得しました。

では、健康に気を付けて過ごして下さい。
失礼いたします。




2016/03/09 (Wed) 19:25 | EDIT | REPLY |   

資格ゲッター  

Re: ご教授ありがとうございます。

えんじにあさん

>CCNAについての勉強のご教授
いえいえ、お役に立てて何よりです。
学習項目が多岐に渡り、広範な学習が求められますが是非頑張ってくださいね。
応援してますよ♪

>ネットワークの知識はTCP/IP、サブネットマスク、等
なら大丈夫そうですね。
サブネット分割、CIDR方式、VLSM(可変長サブネットマスク)が理解できていれば、ゼロサブネット、アドレス集約についても理解できると思いますよ。

コマンドに関してはping-tのコマ問を繰り返して解いて、コマンドと実行結果を理解できるように学習して頂ければと思います。
GNS3やパケットトレーサー等のシミュレーターで実際にコマンドを打ち込んで学習するのも有益ですが、コマンド結果を確認するだけなら机上の学習でも事足りると思いますよ。

GNS3
https://www.gns3.com/(参考程度に)

パケットトレーサー※
※Cisco Networking Academyの受講者、修了者のみ?
使用したことないので詳細まではわからないです^^;。

尚、GNS3に関してはiosと呼ばれるシスコルータのOSが必要になります。
ヤフオク等で安いルータを競り落として手に入れる等の方法があります。

CCNPまで考えておられるのなら、実際に機器に設定する経験を積んでおいても良いとは思いますが、現時点ではそこまでは必要ないかもね。

>ITILファンデーションの試験を受験
合格おめでとうございます^^
受験料高いよね^^;。
ってわたしの時よりも5千円も値上がりしてるとかぱねぇwww。

>交代制勤務
ということは運用要員さんなのかな?
データセンター等での夜勤勤務なのかな?
それなら、サービスマネジメント資格を取得する事は有用ですね。
わたしも会社指示で取ってこい(笑)と言われて受験させられたクチですから(ニヤw)。

恐らく、運用オペレーターはかなりの割合でITILを取得させられると思います。
運用・保守エンジニアはITILと密接な関係がありますからねw。

>偶然にも3年前に
それなら当時の記憶を呼び起こせば大丈夫ですねw。
TCP/IP及びOSI7階層モデルに関係するプロトコルを思い出せば何とかなるかも(ちょw)。

まあ、スイッチネットワーク、ルーティングプロトコルの学習は必須ですけどね^^;。

三寒四温とは言いますが、ほんと暑くなったり寒くなったりと不安定な気候が続いていて体調管理が難しくなっていますね^^;。
早く暖かくなるといいですねw。

それでは、大変かとは思いますが、是非CCNA取得頑張ってくださいね。

2016/03/10 (Thu) 01:38 | EDIT | REPLY |   

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