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28
2014  23:57:09

元ネットワークエンジニアのあの河森作品なのに不人気アヌメで2クールで円盤爆死風味でノブナガである必要もなかったのになぜか惹かれた、そんなアヌメw

気が付いたら春アヌメが始まって早3ヶ月、史上最高レベルと言われた60本以上もあった多数のアヌメが一つまた一つと最終回を迎え、ある作品はワンクールで終了し、またある作品は分割2クールで秋にまたお会いしましょう(笑)なノリもあれば、劇場公開が予定されているものと、様々な形で展開されようとしています。

劇場公開とかまた大きく出たものね(ダマレwww)。
何のアヌメかは敢えて言いません(笑)が、興行収入で元が取れるのか心配なのですがっwww。

そのような中、ある一つの不人気アヌメが今週最終回を迎えました。
数多くのアヌメがある中、敢えて人気作に行かない辺りニクイでしょ(ダマレクズwww)。
いや、ひねくれモノなのカモ(ヲィw)。

最近流行の織田信長ネタ(笑)を使ったそのアヌメは、「ノブナガ・ザ・フール」というものデスw。
うつけもののノブナガを表しているそのまんまのタイトルですね(ニヤw)。

http://www.nobunaga.tv/

ちなみにそのアヌメ、放映最初こそ話題性と斬新な数々のネタが受けて、それなりに視聴者層を拡大していたのですが、あまりに風呂敷を広げすぎ、その世界観のスケールの大きさに加え、所々に伏線を入れ、後から回収しようと目論んでいたのでしょうが、後半その内容及び方向性がブレ捲くり、何とも中途半端な伏線回収及びストーリー展開になってしまったことで急速に視聴者を減らす事になりましたorz。

一言で言えば、グダグダになった(笑)、ソレに尽きるでしょう(ヲィwww)。

しかも、そのアヌメ、ワンクールで既にネタが尽き掛けていた(笑)のに、無謀にも2クール目に突入してしまったからさぁ大変(えーwww)。
いや、元々2クールで予算確保していたから、引くに引けなかったんじゃね(ちょw)。

さらに、製作総指揮があのアクエリオンマクロス・フロンティアでお馴染みの河森正治とあっては、製作サイドもかなりの力の入れようだったのは想像に難くないw。
実際、毎回作画はとても丁寧だったし、河森ワールドの代名詞のロボット描写も細かい所まで書き込まれていて、その丁寧な仕事ぶりに感服したものです(ニヤw)。

しかし・・・、肝心のストーリー展開がよくなかった^^;。
確かに織田信長をテーマにしたのは、今風の流行を取り入れて悪くはなかったけど、如何せん、この手のアヌメはもう何度も見ていて食傷気味だったのもまた事実^^;。

勿論、製作サイドもそのあたりは既に織り込み済みで、陳腐なストーリーで視聴者を飽きさせない、斬新なストーリー展開を用意していたんだけどねw。

でも、そこに大きな落とし穴があったんだね(ぇ。

そう、大風呂敷を広げたものの、あまりに壮大すぎて回収し切れなくなるという罠が><。
マジで放置されたまま、うやむやにされた設定が大杉(ちょwww)。

具体的には、織田信長は日本史上の戦国時代の武将だけど、その同時代に本来ならばまったく関係のない人物を多数登場させ、日本史のみならず世界史までも巻き込んだ、全く新しい歴史観を視聴者に植え付ける事で、これまでにないぶっ飛んだ(笑)ストーリーを展開しようとしたのですwww。

いや、戦国時代に邪馬台国の女王卑弥呼たんならぬヤマタイ国のヒミコたんを登場させたり、ヨーロッパのルネサンス(文芸復興)時代の天才レオナルド・ダ・ヴィンチと一緒に「オルレアンの乙女」で有名なジャンヌ・ダルクたんならぬジャンヌ・カグヤ・ダルクたんをセット扱い(笑)で登場させたり、共和制ローマ時代の英雄、ガイウス・ユリウス・カエサルを登場させたり、またポエニ戦争の英雄ハンニバルを登場させたりともうやりたい放題(笑)で、挙句、アレクサンダー大王とかアーサー王まで登場する始末で、もうナニが何やらわけわかめwwww。

まさか古代インドのマウリア朝のチャンドラグプタまで登場するとは思わなかったぞwww。
コレが2世だったらグプタ朝なんだけどねw。
どっちを差しているのかよくわからん(えーw)。
まあ、きっと無印(笑)でしょwww。
コレ人物だけなら意外に歴史の勉強になるかもw。

そんな日本史と世界史のごった煮なのに、戦国時代の乱世を生き抜いたお馴染みの豊臣秀吉ならぬトヨトミヒデヨシや明智光秀ならぬアケチミツヒデそれに、武田信玄ならぬタケダシンゲンや上杉謙信ならぬウエスギケンシン、そして浅井長政が登場すると見せ掛けて実は登場しないカラクリ(笑)まであったりする(ニヤw)。

いや、浅井長政は実は某アヌメの御曹司(笑)が兼任していたりします(ちょw)。
歴史上の人物を兼任するなんて試み初めて聞いたわwww。
さすがお兄様ですわ(シネヨwww)。

あと、実はウエスギケンシンも某パーリィ(笑)な奥州筆頭のあの方(笑)と通り名が混ざって大変な事になります(ちょwww)。
ってかケンシンヲマエいうから独眼流(笑)になったwww。

ちなみにそのパーリィ(笑)なお方の中の人はこっちの世界では、アレクサンダーをやってます(ちょw)。

あと、お市の方がイチヒメで「よほー」な「突然うたうよー」(笑)だったり、本来ならお市の方の娘の浅井三姉妹が、姉妹揃ってミツヒデのくの一とか、人物関係も滅茶苦茶で草が生え捲くりwww。
ってか、完全にイチヒメの護衛役になっちゃっているしw。

まあ、母上を守っているとも言えるのか、ある意味(ニヤw)。
こっちの世界では血縁関係全くないけどねwww。

とにかく、そんな本来なら合間見えることもない日本史と世界史の偉人たちが同じ時代に生を受けるという何とも不思議なパラレルワールドとなっておりますwww。

きっと、ポイントは偉人達の名前が全てカタカナになっている事にあるのカモ(ニヤw)。
恐らく、本来の世界線とは異なる世界に生きている全く別次元で繰り広げられている事なのでしょう(トオイメw)(ヲィwww)。

ナニこの○タイン○ゲー○(ちょwww)。

まあ、それはソレで面白い試みではあるんだけど、このアヌメで歴史を勉強するのは激しくオヌヌメ出来ないカモ^^;。
だって、このアヌメに登場する偉人たちの生きた時代はそれぞれ異なるから、この世界観をそのまま鵜呑みにすると大変な事になりますよwww。

まさに滅茶苦茶な時代設定デス(ヲィwww)。

ちゃんと、正確な史実は教科書読んで勉強してね(えーw)。
でないと赤点(笑)取っても知らないよ(ガーソwww)。
何気に、歴史上の主要な人物名覚えられたりするけどね(ニヤw)。
これがまた歴史上重要な人物ばかりだから困るwww。

とりま、今回のことで河森作品に歴史モノはタブーだという事がよくわかった(ちょwww)。
やっぱ、河森監督にはロボットもので頑張って貰いたいカモ(ニヤw)。

まあ、今回の作品は監督は別にいるんだけど、原作及び製作総指揮は河森さんだから、実質河森アヌメと言っていいんジャネwww。

ってか、折角「イクサヨロイ」とか言うどう見てもロボットみたい(笑)のに乗って戦っていたのに、実は生身の方が強かった(物理w)のが判明して、イクサヨロイ涙目(笑)と思ったのは私だけではあるまい(ダマレw)。
具体的には弓矢最強説浮上(ちょwww)。

挙句、「神器」とかいう謎技術を用いてイクサヨロイでビームみたいなの(笑)とか打っていて吹いたwww。

でもレトロとモダンと最先端と超技術と謎技術が混在したような独特の世界観は面白い試みだと思いマスタ(ダマレカスwww)。

兎に角、毎回突拍子もない展開が繰り広げられるので、何か気が付いたら視聴を続けていたって感じかなw。
前半にばら撒き捲くった伏線は殆どほったらかし(笑)か無視されたけどね(ちょw)。

後半、明らかに話に無理が出てきて、半ば強引に進めた感が強く、話もグダグダ(笑)になってしまいましたorz。
そのため、毎回着実に視聴者を減らしていったけど、私は結構このアヌメ好きだったかも(ニヤw)。
でも、円盤の売り上げは爆死必至カモ(ガーソwww)。

まあ、実際の所、ヒミコたんとジャンヌたんにブヒるために見てたんだけどね(ニヤw)。

このアヌメは萌え系とは言えないかもしれないけど、ソレでもこの二人は毎回可愛くてニヤニヤが止まらんかったぞ(ハァハァw)(最悪だwww)。

特にヒミコたんのブヒロリっ娘ぶりとジャンヌたんのおっぱいが溜まらんかったぞ(ハァハァw)(この変態めwww)。

あと、何気に腐の要素(笑)もあって、所々腐ってたカモ(ちょwww)。
きっと腐女子が歓喜しているシーンが多数あったに違いないwww。

とりま、総括はこれくらいにして、最終回のダイジェストにいくおw。
不人気アヌメとか言ってた割にはかなりの紙面を割いたカモ(ダマレゴミw)。

まったく、最終回なのに終始笑いが止まらんかったぞwww。
改めてノブナガ・ザ・フールはギャグアヌメということを認識しマスタw。

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© 河森正治・サテライト/ALC/GP/ノブナガ・ザ・フール製作委員会

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© 河森正治・サテライト/ALC/GP/ノブナガ・ザ・フール製作委員会

ジャンヌたん、そこは「ノブナガこそ救世王なり」でしょwww。
アーサー王って言っちゃったよこの娘www。
命を賭しても神の啓示に従うと言う設定はどこいったんだw。
キャラぶれ捲くりw。
てっきりチェーザレに脅されながらも、屈しないと思っていたのにあっさり従って草w。
でも、結局銃で撃たれちゃったし><。
何か納得いかねーwww。

そして相変わらずおっぱいでけぇwww。
まったくもってケシカラン(ハァハァw)(最悪だwww)。

ミツ(ミツヒデ)相変わらず強さぱねぇwww。
一発でチェーザレ退場とか、容赦ねぇwww。

そして、ジャンヌたんが撃たれたことで、ノブナガの怒りが最高潮に達し、急に覚醒するよー(笑)発動www。
何かいきなり破壊王の力が目覚めたぞ、コイツwww。

突然覚醒したノブナガが破壊王の力で「イクサヨロイ」の「ザ・フール」搭乗で建物を破壊(笑)し、空中に投げだされたミツのダイナミック入水で草www。
ノブナガって実は○イミ○ラーじゃないだろうな(ちょwww)。
ってかコイツめちゃしぶといwww。
あの高さから落ちてなんで華麗に飛び込めるんだwww。
コレで本能寺ゲージまたアップ(ヲィwww)。

今回ノルマのエロカード(笑)を引く人がいないので、ついに自分で引くダ・ヴィンチの図www。
何か全裸の男女のカードキターwww。
あんまエロくないけど(ヲィw)。

そしてジャッジメントですの(笑)に草www。

唐突に「神器」が共鳴し合い、戦いで散っていったもの達の姿がノブナガの前に映し出される。
ってか、コレって倒したものの力を自分のものにする例のアレな展開な希ガス(ニヤw)。
そう、某アヌメやマンガでお馴染みの「○想○生」なアレのパクリね(ちょw)。

ってか、ヒミコたんも死んじゃったんだけど、「そそりたてぃ(笑)」なんて言われたら、別の所がそそり立ってしまったジャマイカ(ハァハァw)(最低だコイツwww)。

そして、共鳴し合う神器を見詰め合う、ノブナガとジャンヌたん、ってジャンヌたん生きてたのかwww。
確かにお腹の辺りを撃たれていたから致命傷は免れたのカモw。
とりま、コレは激しくラブコメの波動www。
河森作品ならではのイチャラブ展開くるか(ダマレw)。

その一方、ミツの謀反(笑)を知ったヒデヨシがミツを止めようと、眼前に立ち塞がり、その野望を阻止せんと剣を交えていましたw。

その時、突如ヒデヨシの持つ神器が光を放ち、アーサー王の念願であった、12の神器がついに全て揃いますw。
ちなみにアーサー王はこのアヌメのラスボスです(一応w)(ちょwww)。
いや、これほどひどい最期を迎えるラスボス見た事ねぇwww。
その痛すぎる理由は後述します(ニヤw)。

ってか、大半の神器の持ち主はゾンビ化して動いているだけとかヒドくねwww。
それで神器云々とか言われても無理ありすぎwww。

そして、どっかで見たような聖杯キターwww。
ってコレ某アヌメやゲームで見たのと同じ感じジャン(ニヤw)。

何の説明もなく、突然謎の女性キターw。
アーサー王が生き返らせたかった人らしいけど、ノブナガの破壊王の力の前にあっけなく聖杯の力が破られて草www。
聖杯しょぼすぎて泣いたwww。

そして、そんな落胆するアーサー王の前に急速に接近する物体あり(ぇ。

そう、破壊王の力を覚醒させ黒き竜の化身となったノブナガと、アーサー王の忠臣であり、自らも世界を統べるほどの力を持つアレクサンダーとの凄まじいバトルが繰り広げられていたのです。

そして、そんな中ボスであるアレクサンダーと破壊王ノブナガとの戦いに巻き込まれる哀れな老人が一人(ちょw)。
いや、アーサー王その人なんだけどねwww。
ってか、コイツじじいだったのかwww。
見たものの心の中を映し出し、その投影した姿で人々を魅了し、洗脳する恐るべき能力を持つアーサー王の力はノブナガの破壊王の力の前には通じなかったのだけど、その力に魅了されて、愛しい女性を重ね合わせたカエサルや、自分の父親の姿を見たミツ、真実を知ったらマジ悲劇www。
むしろ、洗脳が解けて現実を知った姿を見てみたかったぞ(ニヤw)。

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© 河森正治・サテライト/ALC/GP/ノブナガ・ザ・フール製作委員会

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© 河森正治・サテライト/ALC/GP/ノブナガ・ザ・フール製作委員会

人々を魅了して、自身の駒として操る事は出来ても、それ以外大して能力を持たないアーサー王の最期に激しく吹いたwww。
アレクサンダーとノブナガとの戦いに巻き込まれ、部下のイクサヨロイに挟まれ圧死するとか、こんな弱いラスボス見た事ねぇwww。
しかも、よく見たら挟まれているだけじゃなくて何かすりつぶされてるぞヲィwwwww。

死因が事故死(笑)のラスボスなんて聞いた事がねぇwww。
斬新すぐるwwwww。
まさに史上最弱のラスボスで激しく草不可避wwwww。
真夜中なのに、大声で笑ってしまったジャマイカwwwww。
不謹慎だと分かっていてもあまりの弱さに笑いが止まらず、笑い死ぬかとオモタwwwww。

そして、二人の戦いの余波でアーサー王の宮殿が崩壊し、その倒壊の中でミツを庇ってヒデヨシが息絶えるというショッキングな出来事が><。
このアヌメの唯一のまともな人(笑)までいなくなってしまったぞwww。

いや、ロリコンキャラ(笑)がすっかり定着した中の人にしては、まともな役だと思っていたのに、まさかヒデヨシが退場する事になるとは(ガーソorz)。
何気にヒミコたんの晩年、色々と気を回していたから、やっぱりロリコン(笑)なのかもしれんけど(ちょw)。

そしてここからミツの本能寺劇場の開幕スタート(ちょw)。
お得意の髪の毛ふぁさっ(笑)をやってから、ナニをトチ狂った(笑)のか、突然「敵は本能寺にあり!」とここでソレを言うかというわけのわからんタイミングで、お約束の一言(笑)をほざいて、ノブナガと対決することにwww。
ってか、本能寺にノブナガいないんだけどwww。
これまでの本能寺ゲージとは一体何だったのかwww。

一方その頃、すっかりいい感じになったノブナガとジャンヌたんはラブコメの波動(笑)を出し捲くっていましたとさwww。
ってか、いきなり仲良くなりすぎwww。
ナニコノバカップルwww。
ミツが傍にいるのに見せ付けやがるwww。

そして思い出したようにその場にうずくまるジャンヌたんw。
って、やっぱり出血してたのかwww。
ヤムチャしやがってwww。

ってアレクサンダーとの戦いはどうなったんだwww。
気が付いたらイクサヨロイから降りていたでござるwww。
投げっぱなしシナリオいくないwww。

またある所では、平賀源内ならぬヒラガゲンナイが謎技術で空に映し出されたミツとノブ(ノブナガ)の激しい戦闘が繰り広げられている光景を見ていましたとさwww。
ってか、一体どういう技術なのかさっぱりわからんwww。

そしてこれまたお約束(笑)の最後の晩餐を戦いが行われている最中、ダヴィンチが描いていマスタw。
ってか、さすがに天才だけあって絵画うめぇwww。
どことなく萌え絵に見えなくもないけど(ちょw)。

ジャンヌたんとヒミコたんの水面下の嫁対決(笑)が露骨過ぎて吹いたwww。
あと、お命頂戴なミツの姿もナーwww。
コレはヒドイwww。

また、シンゲンとアレクサンダーの豪傑さに草www。

そんな中、ついにノブとミツの戦いに終止符が打たれようとしていました。
ノブによって刀を折られたミツは、ノブの破壊王としての力に苦しめられながらも、隠し持っていた櫛でノブの喉笛を突き、怯んだノブを一刀両断し、あっけなく戦いの決着が付きますw。

ってかノブ思いっきり斬られすぎwww。
破壊王にまでなってもノブはやっぱり弱かった(ちょwww)。
しかも、生きてて草www。
普通なら即死レベルの切り口デスwww。

そして勝者であるミツに、ノブがこの世界にナニを望むかと問うと、ミツはよりにもよって「平和だ(キリッ)」とかのたまいやがったwww.
般若面なゆかりんスタイル(笑)で、狙撃し捲くっているヤツが言うセリフとは思えんwww。
どのクチが平和とか言ってるんだwww。

しかし、コレまでろくな役回りじゃなかったミツの中の人もこの作品では、ノブの暴走(笑)を止めるモノとして描かれているので、まさかのどんでん返しに草が生えたwww。
なるほど、ミツに神器の力が扱えなかったのはそういう訳だったのかw。
元より神器の力を止める側のモノだったのならそれも納得カモw。

あと、ヒデヨシがぢつは生きていて草www。
このアヌメ何ちゃって戦死(笑)大杉www。

そして、次にノブが放ったセリフでまた草が生えたwww。
「乱が好きだから」なんて堂々とイウナwww。
聞いているこっちが恥ずかしくなるわwww。
何気に乱を乳(笑)と読み間違えたのはお約束(最低だwww)。
だって、ジャンヌたん=乳だもん(イマスグシネwww)。

乱が好きだから、平和になったこの世界に自分の居場所はないとか戦闘脳すぐるwww。
そんなノブを見て、どこへでもお供しますとラブコメ臭漂わせ捲くりのジャンヌたんに更に草www。

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© 河森正治・サテライト/ALC/GP/ノブナガ・ザ・フール製作委員会

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© 河森正治・サテライト/ALC/GP/ノブナガ・ザ・フール製作委員会

倒壊する建物の中で、尚筆を止めず書き続けるダ・ヴィンチに草www。
また、ミツヒデではなく、ノブナガこそがユダだったのだとかほざいた事で更に草www。
もう、話滅茶苦茶でどうにでもなれって感じで、最早諦めたwww。
いや、最終回だし、諦めるも何もないでしょwww。

更に、自分が引いたエロカード(笑)が実は逆位置だった事でまたも草www。
どこまで笑わせるんだ、このアヌメはwww。
もはや真剣に見る気が失せたwww。

そして、もう神器の使い手の大半がいなくなっているのに、エロカードを空中に放り投げて「今こそ、解き放たれなさい」で更に草www。
いや、時既に遅すぎますって、ダ・ヴィンチのダンナwww。
それに、カード捨てるのイクナイwww。
どっかのWIXOSSを見習うべき(ちょwww)。

その時、突如地面が割れてダ・ヴィンチがボッシュート(笑)されてまたまた草不可避www。
このアヌメのキャラ、あっけなく死ぬヤシ大杉www。
随分あっさりとした最期ダナ(ヲィwww)。
ってか、ダ・ヴィンチ落ちた直後に火柱が上がっているし、コレもう絶対に助からないでしょwww。

一方その頃、ノブナガとジャンヌたんのすっかりラブラブコンビ(笑)は乱(笑)を求めて、どこか別の世界に旅立とうしていました(ちょw)。
もうすっかりラブコメの波動が出来上がってるジャンこの二人www。
そして、お約束の「二人は幸せなキスをして終了」を地で行ったぞ、このアヌメwwwww。
壁だ、壁をもてぃwwwww。
壁破壊代行業者はマダカwwwww。
どこへなりといっちまえ、このリア充がwwwww。

そして、ノブナガとジャンヌたんはどこか見知らぬ世界へ旅立ったのでしたwww。
消え行く二人を見送りながら、これからは俺の時代だとばかりにほくそ笑むミツにチガイナイwww。

そんな二人を見ていると、最後まで報われなかったヒミコたんが不憫すぐる><。
結局、神の啓示とか救世王とかの設定(笑)の伏線回収されずに終わったし、コレじゃ何の為に命を賭けたのかわからんorz。
折角の2大ヒロインだったのにどうしてこうなった><。

何時の間にかノブナガに倒されていたアレクサンダーに草www。
いつ決着付いたのか全然わからんかったぞ(ちょwww)。
でも、何かピンピンしているのですがっwww。

なぜかヒデヨシがくの一三人娘にモテモテで草www。
何時の間にそんなに仲良くなったんだヲマエラwww。
ヒデヨシ、ちょっとそこ代われwww。
ここにもラブコメの波動がwww。

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© 河森正治・サテライト/ALC/GP/ノブナガ・ザ・フール製作委員会

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© 河森正治・サテライト/ALC/GP/ノブナガ・ザ・フール製作委員会

破壊王であるノブナガが消えた事で、失われつつある神器の力^^;。
ミツヒデの手を離れ、空へと舞って行く幾多の神器達。

それはやがて世界を照らす光となり、再び世界に光明が差し、人々は平和な日々を取り戻しました。
破壊王としての力で争いの感情をすべて吸収したノブナガの行いによって、この世界はきっと平和になることでしょう。
そして、乱を糧として生きるノブナガはまたどこかの世界で争いのエネルギーを吸収していることでしょうw。

って思ったら、何か京都みたいところにノブナガっぽい野郎とジャンヌたんぽいおにゃのこがいたwww。
どこ行ったと思ってたら、現代の京都にタイムスリップしてたのかwww。
なぜに京都かわからんがwww。
まさか、ひょっとして上京か(ちょwww)。

コレは、ノブナガ・ザ・ハイスクール(笑)のヤカン(ヲィwww)。
天下統一ならぬ全国統一とか始めそうで怖いwww。

何か嵐山で渡月橋っぽい所と、五重塔っぽい所が映ってて京都市民の俺歓喜(ダマレw)。
どう見てもコレ高校生の社会見学か修学旅行とかダヨネwww。
なんか美術館ぽいけど、展示されている絵って、あのダ・ヴィンチの痛萌え絵(笑)な最後の晩餐ジャマイカwww。

そしてちゃっかりダ・ヴィンチっぽい美術館スタッフに草www。
コイツも生きてたのかwww。
しかも展示品にボッシュート(笑)の時に割れた眼鏡が置いてあって草不可避www。
ほんと、最後の最後まで笑わせてくれるwww。

って、不人気アヌメで大して書く事ないと思ったのに、気が付いたらこんな長文になっていたでござるwww。

まあ、歴史モノが好きな俺にとっては結構面白かったカモw。
途中、ストーリーが崩壊して超展開(笑)になったことと、スケールを広げすぎて回収し切れなくなった伏線がわんさとあったのがネックだったけどねw。

でも、全体的にギャグアヌメとして楽しめマスタw。
河森センセーの次回作に期待してマスwww。
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